「HubSpotのCRMは無料と書かれているが、本当に料金はかからないのか」「一人で使う場合も、すぐ有料版が必要になるのか」と迷うことがあります。
先に結論を言うと、顧客管理を行う人が1〜2人で、コンタクトが1,000件以内、案件の流れを一つの取引パイプラインで管理できるなら、まず無料版で試せます。
一方、次に当てはまる場合は有料版を比較する段階です。
- 3人目にも編集・運用権限が必要、またはコンタクト1,000件へ近づいている
- 種類の異なる案件を二つ以上の取引パイプラインに分けたい
- Eメール、チャット、日程調整画面からHubSpotのブランド表示を外したい
- 取引ステージの変更に合わせたタスクや通知を自動化したい
- 本格的なワークフローやカスタムレポートが必要になった
ただし、5番目はStarterではなくProfessional以上の機能を比較する必要があります。「有料にすれば全部使える」と考えず、必要な機能がどの製品・エディションに含まれるかを確認してください。
※料金、無料枠、機能は2026年9月13日にHubSpotの日本語公式ページと製品・サービスカタログで確認しました。内容は変更される可能性があります。この記事内のHubSpotへのリンクは広告リンクではありません。
HubSpot無料版は本当に無料?
2026年9月13日時点のHubSpot公式料金ページでは、無料ツールは月額0円、最大2ユーザーで、クレジットカードなどの決済情報は不要と案内されています。無料CRMの公式ページには、期間限定の無料トライアルとは異なり、無料版として提供される機能は利用期限なしと記載されています。
つまり、無料ツールの範囲だけを使うなら、「14日後や30日後に必ず有料契約が必要になる」という試用版ではありません。
ただし、無料アカウントの画面内に有料機能やアップグレードの案内が表示されることはあります。有料トライアルや製品購入を別途開始する場合は、無料ツールとは分けて、対象機能、終了日、支払い情報、終了後の扱いを確認してください。
HubSpot以外の無料CRMも含めて選びたい場合は、先に「無料CRMおすすめ4選|個人事業主向けに上限・機能を比較」で、無料プランと無料トライアルの違いを比べられます。
無料枠に収まる基本業務
HubSpotの無料ツールには、顧客管理の土台になる次の機能が含まれます。
- コンタクトと会社の管理
- 取引、タスク、活動履歴の管理
- 取引パイプライン1件
- CRMデータのインポート
- コンタクトや取引などのレコードのエクスポート
- Gmail(Google Workspaceを含む)と、対応するOutlook/Microsoft ExchangeとのEメール連携
- Eメールトラッキング(月200件の通知)、テンプレート、日程調整などの制限付き機能
- フォーム(HubSpotロゴあり、1フォームにつき自動Eメール1通)、ウェブチャット、マーケティングEメールなどの無料ツール
一人で仕事をしている場合は、顧客名簿を保存するだけでなく、「前回何を話したか」「次に何をするか」「提案中の案件はいくらか」を顧客へ関連付けて確認できます。
当サイトでは2026年8月に、カード登録なしの無料アカウントで、架空コンタクト8件、メモ、タスク、取引、フォーム設定、CSV出力まで確認しました。登録や画面操作を試す場合は「HubSpot無料版の始め方|個人事業主向け初期設定7ステップ」をご覧ください。本記事では同じ操作手順を繰り返さず、契約前に確認したい制限へ絞ります。
無料版の主な制限とStarterとの違い
無料版の「できないこと」を一つずつ数えるより、自分の運用に関係する上限を確認する方が判断しやすくなります。
| 判断項目 | 無料ツール | Starter Customer Platform | 判断のポイント |
|---|---|---|---|
| 料金(2026年9月13日確認) | 0円/月 | 新規顧客の初年度は840円/月/シート(年間契約・年額一括。12か月分の単純計算で10,080円)または1,200円/月/シート(月払い・年間契約なし)。通常価格の比較表示は2,400円/月/シート。いずれも税別 | 期間限定価格。公式FAQには年一括1,080円という不一致もあるため、適用条件、初年度後の価格、総額を申込画面で確認 |
| ユーザー | 最大2人 | 編集・追加には有料シートが必要。Starter以上では無料・無制限の閲覧専用シートもあるが、編集や情報追加は不可 | 3人目が閲覧だけか、編集・登録も行うかで分ける |
| コンタクト | 無料アカウントは1,000件 | 有料製品と契約内容により上限が異なる | 「マーケティングコンタクト」とCRM上の全コンタクトを混同しない |
| その他の標準オブジェクト | 無料アカウントでは最大100万レコードという別の追加上限あり | 契約内容により異なる | 適用単位は公式カタログと製品画面で確認。100万件は無料コンタクトの上限ではない |
| 取引パイプライン | 1件 | 2件 | サービスごとに案件の流れを分ける必要があるか確認 |
| スニペット | 最大3件 | 最大5,000件 | 定型文を何種類使うか確認 |
| Eメールテンプレート | アカウント当たり最大3件 | アカウント当たり最大10,000件 | 少数の定型メールだけなら無料枠でも試せる |
| ミーティングリンク | 個人用1件、HubSpotブランドあり | 個人・チーム用1,000件、ブランド削除 | 複数の予約枠やチーム予約が必要か確認 |
| マーケティングEメール | 月2,000件、HubSpotロゴあり | 契約マーケティングコンタクト数の最大5倍、ロゴなし | 配信数だけでなく同意管理も確認 |
| 取引ステージを使ったセールス自動化 | なし | タスクやEメール通知の自動実行に対応 | Starterで足りるのはシンプルな自動化 |
| レポートダッシュボード | 10件、各50レポート | 30件、各50レポート | 独自のカスタムレポートは別途上位プランを確認 |
| ブランド表示 | Eメール、チャット、日程調整などに表示 | 対象機能から削除 | 顧客が見る画面で許容できるか確認 |
| 複数通貨 | 会社の既定通貨は設定可能。取引ごとの複数通貨は対象外 | 複数通貨を利用可能 | 外貨建ての案件がある場合に比較 |
| サポート | ナレッジベース、コミュニティー、HubSpotアカデミー | Eメールとアプリ内チャットによるサポートを案内 | 自己解決にかかる時間も費用として考える |
| 本格的なワークフロー | 対象外 | 対象外 | 原則としてProfessionalまたはEnterpriseを比較 |
価格の確認日と注意点
2026年9月13日にHubSpot公式Starterページを確認したところ、新規顧客向けの初年度価格として、840円/月/シートは年間契約・年額一括払い、1,200円/月/シートは月払い・年間契約なしと案内されていました。840円を12か月分で単純計算した年額目安は10,080円/シートです。いずれも期間限定で、税は含まれません。
一方、同じ公式Starterページ内のFAQには、通常価格2,400円/月/シート、新規顧客向けの初年度価格として年一括払い1,080円/月/シートまたは月払い1,200円/月/シートという古い可能性のある別表示が残っています。公式料金比較ページでは840円と通常価格2,400円が比較表示されています。公式ページ内でも金額と割引率が一致していないため、840円を全員に適用される確定価格として扱うことはできません。また、2,400円も比較表示であり、将来の更新価格を保証するものとして扱わないでください。
HubSpotの製品・サービスカタログは掲載価格を税別と案内しています。契約するときは、次の項目を購入画面で確認してください。
- 月払いか年払いか
- 契約期間分を一括で支払うか
- 割引の終了時期と更新後の価格
- 必要なシート数
- 税を含む総支払額
- 必要な機能がStarter Customer Platformに含まれるか
記事内の月額換算だけを見て予算を決めず、申込当日の購入画面で適用価格、税、初回の請求総額、請求時期、契約期間、初年度後の価格を確認してください。
コンタクト1,000件と100万レコードは別
HubSpotの公式製品・サービスカタログ英語版では、無料アカウントのコンタクト上限は1,000件です。一方、コンタクト以外の標準オブジェクトには最大100万レコードという別の追加上限が案内されています。具体的な適用単位は、利用時点のカタログと製品画面で確認してください。
この100万件を「顧客を100万人まで無料で登録できる」という意味で読まないようにしてください。人の情報を保存するコンタクトには1,000件の上限があります。
また、マーケティングEメールの送信対象になる「マーケティングコンタクト」には、製品や契約に応じた別の料金・上限があります。CRMへ保存する全コンタクト数と、メール配信の課金対象を同じ数字として扱わないことが重要です。
有料Marketing Hubではマーケティングコンタクトの超過に注意
無料ツールには決済情報が不要ですが、Marketing Hub Starter以上を契約した後は条件が変わります。マーケティングコンタクトが現在の契約数を1件でも超えると、次の契約数へ自動的にアップグレードされ、次の契約更新日まで上位ティアで請求されると公式ナレッジベースに記載されています。
HubSpotフォームとHubSpot以外のフォームから作成されるコンタクトは、Marketing Hubでマーケティングコンタクトを利用する場合、既定ではマーケティング対象になります。フォームごと、またはHubSpot以外のフォーム全体の設定で既定値を変更できます。マーケティング対象外への変更は次の変更反映日まで有効にならず、契約数のダウングレードは更新時のみです。有料化する場合は、フォームの既定値、マーケティングコンタクトの上限設定、更新日を先に確認してください。
Starterで増えるのは上限だけではない
Starterでは、取引パイプラインが1件から2件に増え、取引ステージの変更に基づくタスクやEメール通知の自動実行が利用できます。Eメール、ウェブチャット、日程調整などのHubSpotブランドを削除でき、Eメールとアプリ内チャットのサポートも案内されています。
一方、複雑な条件分岐を使う本格的なワークフローは、HubSpot公式ナレッジベースでProfessionalまたはEnterpriseの対象です。Starterのシンプルな自動化と混同しないでください。
無料のまま続けてよい判断基準
次に当てはまるなら、現時点では無料版から始められます。
- CRMを使う人が1人または2人
- コンタクトが1,000件より十分少ない
- 見積もりから受注までを一つの取引パイプラインで表せる
- メモ、次回タスク、取引を手作業で登録できる
- Eメールテンプレートは3件で足りる
- 顧客が見る画面のHubSpotブランドを許容できる
- 困ったときに公式ナレッジベースやコミュニティーで調べられる
無料版を使い切ることが目的ではありません。顧客情報を探す時間や連絡漏れが減らないなら、無料でも運用を増やす意味はありません。
そもそもCRMを導入すべきか迷う場合は、「Excel顧客管理の限界はどこ?CRMへ移行する5つの目安」で、今の方法を続けられる条件を先に確認してください。
有料版を検討する5つの目安
1. 3人目の編集ユーザーまたはコンタクト1,000件が見えてきた
無料版は最大2ユーザー、コンタクト1,000件です。
外注先やスタッフを一時的に追加する場合も、同じ顧客情報を編集させる必要があるかを先に確認します。Starter以上には無料の閲覧専用シートがありますが、レコード編集や情報追加はできません。担当変更、引き継ぎ、更新作業に必要な権限を整理し、申込画面で必要なシート種別と価格を確認してください。
コンタクトが上限へ近づいた場合は、重複や不要なテストデータを整理します。ただし、料金を避けるためだけに、対応履歴として必要な顧客情報を削除しないようにします。上限を超える運用が継続するなら、公式料金表で対象製品の条件を確認します。
2. 二つ目の取引パイプラインが必要になった
無料版の取引パイプラインは1件です。たとえば、単発の制作案件と毎月の継続契約で進め方が大きく違う場合は、同じ段階へ無理にまとめると状況を読み取りにくくなります。
Starterは2件の取引パイプラインを案内しています。二つで足りるか、さらに多く必要かも含めて確認してください。案件名やタグで分けられるだけなら、無料版を続ける方法もあります。
3. 顧客が見る場所からブランド表示を外したい
無料版では、1対1のEメール、ウェブチャット、ミーティングリンク、マーケティングEメールなどにHubSpotのブランドが表示されます。
社内の顧客管理だけに使うなら、ブランド表示が問題にならない場合があります。予約ページやメールを顧客へ見せる段階になり、自社名で統一する必要が出たときにStarterを比較します。
4. 単純な繰り返し作業を自動化したい
StarterのSales Hubには、取引ステージの変更に基づいてタスクやEメール通知を自動実行する機能が案内されています。
たとえば「見積書送付済みへ移したら、3日後の確認タスクを作る」といった作業を毎回忘れるなら、有料化で減らせる時間を計算します。月に2回しか行わない作業なら、手動タスクのままでも問題ありません。
WordPressの問い合わせをCRMへ転記する作業を減らしたい場合は、有料化を決める前に「問い合わせフォームからCRMへ自動登録する方法|WordPress・HubSpot連携」も確認してください。無料で使える連携範囲で目的を満たす場合があります。
5. 本格ワークフローやカスタムレポートが必要になった
複数条件で顧客を振り分け、担当割り当て、プロパティー更新、通知などを連続して行う本格的なワークフローは、ProfessionalまたはEnterpriseの対象です。カスタムレポートもProfessionalの主な機能として案内されています。
この段階では、Starterへ上げれば解決すると決めず、必要なHub製品とエディションを確認します。ProfessionalはStarterより費用と設定作業が大きくなるため、次の3点を先に数値化してください。
- 現在、手作業に月何時間かかっているか
- 対応漏れや集計の遅れが月何件あるか
- 自動化やレポートによって、どの作業をどれだけ減らせるか
効果を説明できない間は、無料版のタスクと標準レポートを使い続けても問題ありません。
有料化する前に少数の架空データで確かめる
無料版が自分の仕事に合うかは、機能一覧だけでは分かりません。最初はメールアドレスを含まない3〜10件の架空データで、顧客、タスク、取引、CSV出力を確認してください。具体的な画面操作と7日間の試し方は「HubSpot無料版の始め方7ステップ」に集約し、本記事では繰り返しません。
実顧客の個人データを登録する前に、自社の利用目的とプライバシー通知、HubSpotの契約条件・データ処理条件、アクセス権、保存・削除ルールを確認します。無料版の検証へ医療情報、口座情報、身分証明情報などのセンシティブなデータを持ち込まず、必要な場合は対象プランと追加条件を公式資料で個別に確認してください。CRMへ保存できることと、マーケティングEメールを送れることは別です。配信同意や必要な表示・配信停止方法は、適用される法令と自社の取得経緯に合わせて確認してください。本記事は個別の法的助言ではありません。
HubSpot公式ナレッジベースでは、コンタクトや取引などのレコードのエクスポートは全製品・プランで利用できると案内されています。ただし、実行するユーザーにはエクスポート権限が必要です。実データを入れる前に、必要な項目を取り出せるかも架空データで試します。
よくある質問
HubSpot CRM無料版はいつまで使えますか?
HubSpot公式は、無料版として提供される機能を利用期限なしと案内しています。期間限定の無料トライアルとは別です。ただし、無料枠や機能は変更される可能性があるため、登録日と更新時に公式料金ページを確認してください。
HubSpot無料版は何人まで使えますか?
2026年9月13日時点では最大2ユーザーです。3人目にも編集・運用権限が必要な場合は、有料製品と必要なシート種別・数を確認します。
コンタクトが1,000件を超えると自動で課金されますか?
公式料金ページは、無料アカウントで1,000件を超えるコンタクトが必要な場合、有料製品へのアップグレードを検討するよう案内しています。無料ツールの登録には決済情報が不要ですが、上限到達時の画面や追加方法は変更される可能性があります。自動課金の有無を推測せず、アップグレードや購入を確定する画面で料金と契約条件を確認してください。
「100万レコードまで」はコンタクトも対象ですか?
いいえ。無料コンタクトの上限は1,000件です。100万件は、無料アカウントにおけるコンタクト以外の標準オブジェクトに対する別の追加上限として案内されています。適用単位は利用時点の公式カタログと製品画面で確認してください。
無料版でもGmailやOutlookと連携できますか?
はい。Gmail(Google Workspaceを含む)や、対応するOutlook/Microsoft Exchangeを連携できます。ただし、対応機能と要件はプロバイダーやバージョンで異なります。接続前に、HubSpotがアクセス・保存するメールやカレンダー情報、アクセス権限、共有範囲を確認してください。
無料版でもCSVへ出力できますか?
HubSpot公式ナレッジベースでは、コンタクトや取引などのレコードのエクスポートは全製品・プランの対象ですが、ユーザーにはエクスポート権限が必要です。当サイトでも無料アカウントから架空コンタクトを絞り込んでCSV出力できることを確認しています。メモなどの活動履歴は、通常のレコード一覧とは出力方法が異なるため、必要なデータごとに確認してください。
Starterにすればワークフローを自由に作れますか?
本格的なワークフローツールは、HubSpot公式ナレッジベースでProfessionalまたはEnterpriseの対象です。Starterには取引ステージに基づくタスクや通知などのシンプルなセールス自動化がありますが、同じものではありません。
一人で使うならStarterへ上げる必要はありませんか?
人数だけなら無料版の範囲です。ただし、一人でも二つ目の取引パイプライン、ブランド削除、複数通貨、シンプルな自動化、Eメール・チャットサポートが必要ならStarterを比較できます。必要な機能がない間は、無料版を続けても問題ありません。
まとめ
HubSpot CRM無料版は、2026年9月13日時点で月額0円、最大2ユーザー、コンタクト1,000件、利用期限なしです。顧客、対応履歴、タスク、取引を一つにつなげ、1件の取引パイプラインで管理できます。
判断は次の順で行います。
- 1〜2人、1,000コンタクト以内、取引パイプライン1件で足りるなら無料版を試す
- ユーザー数、二つ目のパイプライン、ブランド削除、簡単な自動化が必要ならStarterを比較する
- 本格ワークフローやカスタムレポートが必要ならProfessional以上を比較する
- 有料機能で減らせる時間や対応漏れを説明できないなら、無料版を続ける
まずは3〜10件で顧客、タスク、取引、CSV出力を確認し、自分の作業が減るかを見てください。無料版で足りると判断した場合は「HubSpot無料版の始め方7ステップ」へ進めます。
このリンクは広告リンクではありません。有料トライアルや購入へ進む場合は、確定前に契約期間、シート数、割引後と更新後の価格、総支払額を確認してください。
公式情報
公式情報確認日:2026年9月13日
- HubSpot:無料ツールの料金・機能比較
- HubSpot:Starter Customer Platformの料金比較
- HubSpot:無料CRMソフトウェア
- HubSpot:製品・サービスカタログ
- HubSpot:Product & Services Catalog(英語・無料ツールの追加上限)
- HubSpot:Starter Customer Platform
- HubSpotナレッジベース:レコードをエクスポートする
- HubSpotナレッジベース:ワークフローを作成する
- HubSpotナレッジベース:アカウントの通貨の追加と編集
- HubSpotナレッジベース:シートの割り当てと管理
- HubSpotナレッジベース:マーケティングコンタクトの請求
- HubSpotナレッジベース:新規コンタクトの既定のマーケティングステータス
- HubSpot:データ処理契約
- HubSpot:プライバシーポリシー
- HubSpot:利用規定

